先週土曜、19過ぎに仕事から帰った際、
子供たちの態度(行い)が悪すぎて禁じ手を使ってしまいました。
その日はなかなか眠れない日でした。
子供ら3人は母から怒られても謝らず
自分達で別の部屋で遊んでいました。
父が言ったセリフ(しかも優しい口調で。。。)
「前たちがやるべきことをやらず、言われたことを
直ぐにやらないと、父母は怒ってばっかりで病気になりそうです。
そうなると4虐待してしまい警察署です。
凄く寂しいけど明日お別れしましょう。
自分たちがやりたいことだけやっても怒られない施設を探して
連れて行ってあげる。
今晩が最後のご飯だから最後ぐらい楽しく食べよう。
悲しいけど自分たちの為にお別れしよう。」
3人泣きました。
啓人はふてくしながら泣きました。(ふてくむ成長だね)
啓丞はわんわん泣きました。
隆乃介はわんわん泣きつつも仕方ないかと少し決心しだしてたような。
(流石次男)
父は啓人の謝罪と今後どうするを待ちましたが、
なかなかその言葉が出てこず、
下二人は泣きながらご飯を食べ寝ました。
(どこか寝ちゃえば何事もなかったことに出来る?かの仕草で(笑))
啓人は自分で考えて行動出来ないです。、
自分の行動を悔い改め次の行動に活かせて欲しいです。
本当に同じ過ちを平気でやって口だけの
「ごめんなさい」「わからんかった」が多い。
下の兄弟は本当に真似してます。
だから啓人の言葉をあえて待ちました。
啓人の気付きが兄弟そして地球を救う(笑)
啓人とは関係を修復して寝れたけど
下二人がどんな夢をみて寝たかと思うと少し眠れずな夜でした。
このことは1週間文章にしないといかんなと思ってたけど
仕事の忙しさを理由にPCを開けずの父でした。
結局子供はそれを真似しているのかな。
たまに子供に自分への怒りをぶつけている時があります。
(ごめんなさい)
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