今週末は岡崎っ子展でした。
(岡崎市小中学校全ての図工作品展示)
啓人の学年は焼き物で自分の顔を作っていました。
作品の前に先生の焼き物自体の選定が良くないかな。
作りにくいそうな粘土で色も黒っぽいから、みんな
シーサーみたいな化け物みたいな出来でした。
展示会場には色々な作品があり見てて楽しかったです。
ダジャレ作品が面白かったな。
カ目ラでカメラのレンズが目になってたり、
キリンビールで動物のキリンがビールにから飛び出していたり。
流石に中2の作品で完成度も高かったけど、
先生のセンスがいいよね。
作品が少ない小学校のブースを見ると
過疎の小学校なのかな?と勝手に
TVで見るような分校ちっくなドラマを妄想し感動してました。
ざっくりみたら去年から恒例の日用大工です。
野外劇場の日曜大工コーナーがあり、
ガッツリ2時間子供らの作品作りに付き合って来ました。
材木の切れ端で切った貼ったをするだけなので
家でも出来そうなものですが、やらせてあげれてないので
この日は思う存分どーぞです。
俺が小さいときの週末は意外と暇で
友達と「今日何する?」的な集まって考える感じだったけど、
うちの子は週末はどこかに必ず行くから暇してな。
これはいいのかな???
経験値は増えるけど想像力が伸びないかな?
平日は母ちゃんの頑張りで近所の友達とガッツリ遊んでいるかないいのかな?
分からん感じです。
日曜大工の作品は、剣と縦です。
啓人は槍も作りました。
我が家の作品のルール
・自分で持って帰れるもの(徒歩25分)
・戦いごっこには使わない
・剣とかが誰かに当たったら即捨てる
・家の中には入れない
帰って2時間後、啓人の槍が隆乃介に当たり
隆乃介が泣いて即終了。。。
父は捨てる気でしたが、母が泣きのもう一回を認めてくれて
もう暫くは捨てずに済みました。
隆乃介は何故かツルハシみたいな剣を作ってました。
何を見たのかな?またそれが危ないこと。。。
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