昨日、小学校校区別ソフトボール大会が無事に終わりました。
結果は2回戦敗退でしたが、子供らにとっていい思い出になったのでは。
監督さんは去年自分の子供が卒業したにもかかわらず、
今年もやってくれて有難い話でした。
お疲れ様でした。
更なる継続も考えてるとのことで、有難いことです。
悔しそうな子供たちを見て、父は仕方ないと思うと共に
わが子にはしっかりと実力を付けてあげたくなりました。
子供なりの一生懸命には限界があります。
自分で考えたプレーが出来るまでは、泣いてたら駄目です。
見ていて泣いていいのは6年生だけです(厳しいですが)
てことで啓人とは毎週のキャッチボールは継続です。
そのうち庭に緑のネットとソフトボールを10個ぐらいを買って
Tバッティング出来るようなってるね。
夕方、子供と保護者の反省会がありそこでの先生をやっているお母さんの
話が良かったので書きます。
「小さい子たちは学校では見れない大きなお兄ちゃん達の一生懸命な姿を
見れて良い経験だったと思います。お兄ちゃんは自分たちの確りと頑張りを
小さい子たちに見せれたことを誇りに思ってください。」
先生は着眼点がやっぱちがいますね。
父は勝つことや楽しくゲーム感覚を養うすべばっかり考えてました。
簡単な練習試合をいっぱいやるべきだ~とかね(;^ω^)
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