今日、ラジオで懐かしのセロリが流れてきた。
驚くほどに良い詞だったので改めてびっくり。
育ってきた環境が違うから〜 好き嫌いは否めない〜
啓人の友達で野菜嫌いな子がいるんだな。
会社の食堂では結構、食べ物を残している人がいるんだな。
残すなんてなんて人だと思ってたけど、
育ちでそうなったのだからその人は正直悪くないんだね。
なるほど〜 何となくぼんやりしていたことがはっきりして納得。
こんな詩を書いた山崎将義は今更ながら凄い人だ。
因みに俺が好き嫌いなく育ててくれたうちの母ちゃんも凄いもんだ。
啓人と隆乃介は好き嫌いないけど、啓丞はワカメが駄目。
すんなり食べてくれる日は来るのだろうか?
子供の好き嫌いと闘ううちのママちゃんも凄いよ。
セロリの歌詞を載せときます。
明日は会社の新年会なので、二次会でカラオケ行ったら歌うかな^o^
育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ
夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね
ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない
妥協してみたり多くを求めたりなっちゃうね
何がきっかけでどんなタイミングで
二人は出逢ったんだろう
やるせない時とか心許ない夜
出来るだけいっしょにいたいのさ
Mm…がんばってみるよ やれるだけ
Mm…がんばってみてよ 少しだけ
Mm…なんだかんだ言っても つまりは 単純に
君のこと好きなのさ
早速だけど全ては自己責任ではないようだ(笑)
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