結論 : 啓人が舞台に出てきた瞬間に、目頭が熱くなりました。
息子の成長っぷりは感慨深いものがありました。
『穴に落ちた象』と言う絵本の劇で、穴に落ちた象さんを
動物達全員で助けるといった内容でした。
配役は、象さん、ライオンさん、鳥さん、うさぎさん、狼さん?(だったかな?)の
5役を各6名づつ演じてました。
啓人は鳥さんの役でして、颯爽(さっそう)と体育館の舞台に出てきた姿を見た瞬間に
こんなことをするようにまで成長していてたんだなと思うと熱くなるものがありました。
台詞も1人全部言えてたし、知らないうちに大きくなってますね。
後で劇の話をしたら、全員の台詞を覚えていた様子です。
ひいき目にみても凄い息子です! まぁ、子供ってなんでも覚えますもんね!
ビデオを撮ってますから、我が家にこれる人は
いつでもの観賞会しますよ♪
0 件のコメント:
コメントを投稿