啓人からのお遊戯会のお知らせの会話より
啓人 「ねーねー、お父さん、1と5の日に園長先生のお部屋に来てくれない?」
父 「あ??? 園長先生??? なんで?」
(呼び出し?)
啓人 「あ、間違えた。大きいお遊戯室に来てくれない?」
父 「何で? 何やるの?」
啓人 「お ・ た ・ の ・ し ・ み !」
父 「教えてよ」
啓人 「じゃぁ、小さな声で、 〇×■△・//...」
(恥ずかしいのもあり、内緒話が出来ない様子)
この会話の連続で明日のお遊戯会は秘密のままになっています。
今夜も帰りが遅く、啓人に会えてないけど、興奮してたのかな?
仕事も休めたので、明日が楽しみですよ!
啓人は幼稚園では良い子を演じているらしく(自分で言っている)、
親に甘えている自分を先生に見られるのをひどく恥ずかしがります。
幼稚園に送った時なんて、いきなりそっけなくなりますよ。
逆に親子参観の時は先生に挨拶出来なくなったりするしね。
そんな中、お遊戯会は来てほしかったらしく、仕切りに誘ってくる様が
非常に子供らしく愛らしいですよ(*^^*)
長男として甘えたいとこを大分、我慢してるんだろな~~~
とは言っても親の体は2つしかないしね。
我慢がきっと彼の為になると思ってます。兄弟は宝ですよきっと。
そんなこともあるので、我が家はスキンシップのある
雑魚寝にこだわってます!
ではでは夜も遅くなったし、啓人の隣で寝ますかね♪
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